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ちょっと気になる話、話題のネタになる話を書いてゆきます。

カテゴリ:コラム

コラムのカテゴリ記事一覧。ちょっと気になる話、話題のネタになる話を書いてゆきます。
高市早苗 総務大臣 IT プログラミング教育 小学校 必修化 予算4億円.jpg ..

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画像は"https://goo.gl/VK1umk"より。ちょっと前までは、ゆとりの教育とか言っていたのではなかったのか??小学校でプログラミングを教える、しか..

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ケリー国務長官 原爆 広島 資料館.jpg ..

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画像は"http://goo.gl/J5pxiY"より。「核兵器は何で必要なのか?」毎度の命題であるが、筆者は現在の平和維持のためにはやはり核兵器は必要と考える..

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画像は"http://goo.gl/QOtNsk"より。『君が代』を学校で『教える』特に義務教育でということになると、かなりアレルギー反応特に教育関係者の中に、..

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画像は"http://goo.gl/GrTu3i"より。いや、中国人の日本旅行者の数、やたら多いんでビックリするんですわ。東京で言えば、銀座の歩行者天国、「ココ..

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画像は"http://goo.gl/L2DdHV"より。問題意識のある方が、見に来てくれてとても嬉しく思います。必ず満足頂ける内容になると思います。2月20日午..

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高市総務大臣が小学校でプログラミング教育必修化に4億円計上?

高市早苗 総務大臣 IT プログラミング教育 小学校 必修化 予算4億円.jpg

画像は"https://goo.gl/VK1umk"より。

ちょっと前までは、ゆとりの教育とか言っていたのではなかったのか??
小学校でプログラミングを教える、しかも必修化するということで、少し驚くのである。

海外でも、IT業種の発展が目覚ましく、また優秀な人材は幼少期からの教育も必要ということになろうかと思う。
インドなどでは、国家的にITを意識したカリキュラムを考えて実践してきており、優秀な人材も輩出されていると聞く。
教育水準の高い日本などでもボヤボヤしてはいられない、というところなのかもしれない。

高市早苗総務大臣はこのほど、東京都小金井市にあるモデル校となっている小学校を視察した。
そして、小学校にプログラミング授業を視察し、必修化に向けての取り組みを加速させることを明言したという。

現在の流れをみると、4年後の2020年のオリンピックの年から全国的に必修化する目論見のようである。
英語の必修化などよりかなり早い取り組みといえるようである(英語の必修化も小学校3年から、2020年よりとの噂である)。
そして、そのための予算が4億円近く計上されているというのでかなりあわただし印象すら持つのである。

プログラミングなどはやはり、頭あの柔らかいうちに取り組むべきなのかもしれない。
しかし、子供を早くから、あまり勉強で追いまくるのはどうかとも思うのである。

近年、あまり聞かなくなった言葉に『よく遊びよく学べ』というのがあるか、再考の余地もあるのではないだろうか?

ケリー国務長官原爆資料館で「胸がかきむしられる思い」

ケリー国務長官 原爆 広島 資料館.jpg

画像は"http://goo.gl/J5pxiY"より。

「核兵器は何で必要なのか?」

毎度の命題であるが、筆者は
現在の平和維持のためにはやはり
核兵器は必要と考える。

「何を馬鹿なことを言っているのか!」

と思ったあなたはぜひ、読み進めて
ほしいものである。


誰しも平和を望んでいるのは当たり前で
あり、戦争反対もこれまた常識的な
話である。


しかし、1国が何らかの事情で暴走
し始めた場合、周囲の国がなんだかんだ
言ったところでもう止められなくなるのも

過去の大戦争の経験が教えてくれる。


2度の大戦争を経験した人類は
失敗から学ぼうとするのだが、

核兵器は、核戦争のためにあるのではない

重大な戦争にならないための
抑止力として必要なのである。


そして(ここからが大切なのだが)
抑止力としての核兵器の意味を
強く支持する事件があり

それが広島・長崎における

『核兵器の使用経験』

なのである。

とうとう犠牲を払った広島・長崎の
悲惨な現実「核兵器を使うとこうなる!」


この現実が、核兵器を使ってはならない!

⇒ 紛争の終結を目指す行動


この図式が重要なのである。


よって、核兵器を使った過去は
多くの人に知られなくてはならないし、

とりわけ、各国の指導的な立場にある
人たちにはぜひとも知ってもらいたい
ものである。


ケリー長官の声が届いてほしいものである。


学校で『君が代』は思想教育?あなたはどう思う?

君が代の話.jpg

画像は"http://goo.gl/QOtNsk"より。

『君が代』を学校で『教える』特に義務教育でと
いうことになると、かなりアレルギー反応
特に教育関係者の中に、そういう感じの
人が多いように思う。


かつて、太平洋戦争時代、日の丸や君が代
背後にそびえたっていた天皇制などへの
回帰を敏感に感じられる人もあるのでは
ないかと思ったりもするのである。


しかし、日本国内で行われる教育、しかも
日本が行う、政府が施策として行う教育で
日本色を完全に近く消し去りたい、

何としてもノンポリの、限りなく透明に近い
ものにしようとしても無理があるのでは
ないだろうか?


国家として、アナーキーではないということで
ユニティの証としての国家(共通思想)は
必要ではないかと考えるのである。


よくよく考えると、君が代などは、
学校を出ると歌う機会などほとんどない。


しかし、日本で教育を受けた人なら誰しも
君が代は知っているのである。


そういう潜在的なバックグラウンドとして
君が代があるというのは

むしろ必要不可欠なのではないか?


発展途上国に行くと、国家や国旗の認識率が
低いとか。

これは、そもそも学校が未整備であるからで
あるのだが、

君が代アレルギーの教育者の思想の
延長線上にあるものが

途上国の水準では情けないのではないか?

日本に中国から旅行者が来ることの功罪。

空港.png
画像は"http://goo.gl/GrTu3i"より。

いや、中国人の日本旅行者の数、
やたら多いんでビックリするんですわ。

東京で言えば、銀座の歩行者天国、
「ココ日本か?」と思うぐらい、中国語
が氾濫しとるんですよ。

仮に耳をふさげば、彼ら、外見上は
われわれと似てるんで、気が付かない
かもしれないけど、彼ら、何だか

しゃべり方がうるさい(と日本人の
私は感じるわけだ)。


日本人的には、「ガウガウ」しゃべる
って感じなのだが、銀座のおしゃれな
ところが何とも

変な感じでにぎやかになっている。


また、東京でビジネスホテルを使うん
ですが、とにかくアジアの旅行者が
多くて、そうでなくても狭い日本の

ビジネスホテルのロビーに30人くらいの
一団が体育座り...だけじゃなくて
めいめい気ままに座って「ガウガウ」

話している。


驚く無かれ、というか、彼らに対応
するために、フロントマンも中国語
対応の人材だったりするのだが

ビジネスホテルのフロント付近が
誠に日本らしくなかったり
するわけですね。


さて、ネット上に日本を旅行した中国人
の皆さんの感想が書かれているが、
総じて好意的で、というか日本語の

サイトには日本に都合が良いことしか
書かれていないのは当たり前なんだが
それにしても

「日本に言ったら、とにかく清潔で
 驚いた」

「高速道路のサービスエリアのトイレが
 5つ星のホテルかと錯覚するほど
 豪華だった。

 運転手が『なんでもない、普通の
 トイレですよ』と言ったが、
 自分はめまいがする思いだった」

旅行者の話ではないが...

「日本へ娘が留学して帰ってきたら
 ずいぶん変わって驚いた。

 エレベーターの出口に立っていると
 降りる人のために前を開けるべきと
 ごくさりげなく誘導するのだ。

 彼女がとる行動のほうがよっぽど
 合理的で思いやりがある行為かと
 言うことである」


こういう話が(まあ日本に都合が良い
話しか掲載されないのかもしれない
ケドね)あるのをみると

まあ、あちらのお金で来てくれるんだし
来てもらえれば、大戦中の虐殺の話とか
(あちらでは、かなり作られて大げさに

なって広まっている気がする)、少なく
とも慰安婦の話で朝日を糾弾するより、
実際来てもらうほうが、手っ取り早いん

じゃないかと思う次第だ。


「ガウガウ」と感じる、旅行者一団も
まんざら悪いばかりじゃない
ということだ。

なぜに政府は、成人年齢を引き下げる?!

成人問題.jpg
画像は"http://goo.gl/L2DdHV"より。

問題意識のある方が、見に来てくれて
とても嬉しく思います。

必ず満足頂ける内容になると思います。


2月20日午前中の閣議後の記者会見で
上川陽子法務大臣が「民法の成人年齢を
選挙権年齢と一致させることができる

ように、調整してゆきたい」

と発言している。


前回の国会辺りから、選挙権年齢を
20歳以上から18歳以上に
引き下げる法案が出されている。

前回国会では、廃案となってしまったが
今回、再度提出される見込みのようで
あると聞いていたが、

公職選挙法改正案が、今国会で成立する
見通しである様子である。


この、選挙権も引き下げを急ぐ、
民法年齢も引き下げ急ぐと、
続いているの理由であるが

私設ながら、やはり少年法の適応
年齢が関連していると思っていた。


先日の"つまようじ"青年にせよ、
名古屋大学の19歳の女子学生が
老女を殺害した事件にせよ

19歳、未成年だから罰せられない
から、という下りが本人の周辺から
にじみ出てきているのである。


(供述その他の情報からも、である)

要するに、少年法の適応年齢を
引き下げるにあたっては、教育界
などからの激しい抵抗が予想されると

推測されるが、その抵抗を交わす
目的ではないかと推察される。


つまり、参政権もあり、民法上の
成人であるから、刑法上の適応も
青年扱いすべきだ!


とすれば、誰も反論できないからに
ほかならないからである。


そして、実際そのほうが現代的で
実情にあう可能性も高いとかんがえる
のだが...





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