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ちょっと気になる話

ちょっと気になる話、話題のネタになる話を書いてゆきます。

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上重聡 PL学園 甲子園 スッキリ!! 降板 フリー宣言 番組 担当.jpg ..

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画像は"https://goo.gl/EdJ6I1"より。松坂大輔と五部に渡り合い、甲子園を沸かせ、鳴り物入りでテレビ界に進出した上重聡アナウンサー。しかし、2..

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三浦弘行九段 最新情報 大山滋郎 東大将棋部 木暮克洋記者.jpg ..

三浦九段の疑惑騒動関連
画像は"https://goo.gl/pjIuuh"より。三浦弘行九段が独占取材の中で語った「木暮克洋記者だけは許せない」と語ったことから木暮克洋の名前がクロー..

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藤田菜七子騎手 リルティングインク 小倉競馬 初参戦 丸山元気 根本康広.png ..

スポーツの話
画像は"https://goo.gl/5zGnsS"より。2016年に、久しぶりの(JRAとしては待望の?)女性騎手としてデビューを果たした藤田菜七子騎手が本年..

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小沢健二 オザケン 新曲 新譜 流動体について ミュージックステーション 復帰.jpg ..

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塩村文夏 元都議 父親 元市長 産廃処理 2億円 2ch 会社名 備掃社 歴史認識.jpeg ..

ゴシップ関連
画像は"https://goo.gl/Q4s1vl"より。塩村文夏(しおむらあやか)議員と言えば、東京都議員時代に晩婚化について質問中に、複数の男性議員から「早..

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上重聡アナの現在は?日本テレビ退社の噂や結婚、アナ引退など

上重聡 PL学園 甲子園 スッキリ!! 降板 フリー宣言 番組 担当.jpg

画像は"https://goo.gl/EdJ6I1"より。

松坂大輔と五部に渡り合い、甲子園を沸かせ、鳴り物入りでテレビ界に進出した上重聡アナウンサー。
しかし、2015年にスポンサー企業ABCマートの元社長である三木正浩からの借金問題から、かなり雲行きが怪しくなっていった。

既にご存知の方も多いと思うが、東京都港区のタワーマンションの最上階を購入したようなのだが、126平米で中古価格が1億7千万円。
この購入代金を、先の三木正浩氏から無利子にて借用したことが問題になったのである。
報道関係・テレビ関連の職員が、特定の個人・法人に便宜を図ってもらうなどすると、どうしても偏ったことをしてしまいがちになる。

これが、企業コンプライアンスに反するということで、2016年の年度末の事件だったがその場では『スッキリ!!』などの降板を申し渡されることはなかった。
しかし、2016年3月末を持って、降板させられることになったのである。

テレビの露出はかなり少なくなったのが現状であり、専門としていたスポーツ中継やテレビのスペシャル番組に、ごくたまに出演するのみ。
日本テレビ内でも、アナウンス部ではなく総務部に転科するのではないかなどの説さえも流れていたのである。

そして、このところ、フリーアナウンサーとして再出発するのではないか?などの憶測も出てきたのである。
2月27日の日本テレビ社長による定例会見でこの話が飛び出し、大久保好男社長が「そんな事実はない」と弁明する一幕もあった。

スポーツは大事な看板である日本テレビとはいえ、ちょっと上重聡をかばいすぎ、などのクレームも多数寄せられているという。
かつては、数字が付いてくる男だったのだが、この先どうなっていくのであろうか?

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上重聡アナを日テレが処分しても仕方ない理由。

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渡辺明竜王に弁護士が付くことに?観戦記者木暮克洋の紹介か?

三浦弘行九段 最新情報 大山滋郎 東大将棋部 木暮克洋記者.jpg

画像は"https://goo.gl/pjIuuh"より。

三浦弘行九段が独占取材の中で語った「木暮克洋記者だけは許せない」と語ったことから木暮克洋の名前がクローズアップされている。
その木暮克洋記者が、どうやら東大の同窓生である大山滋郎弁護士に依頼を申し入れたようである。
その内容というのが「渡辺明竜王を弁護して欲しい」というものであったようだ。

大山滋郎弁護士事務所の『三浦弘行九段の将棋ソフト事件に対する説明』

http://megalodon.jp/2017-0226-1408-55/www.keijibengo.com/9901/index.html

キャッシュが削除されていますので、掲載されていた概要はこちら...

(と、この辺りに大山滋郎弁護士の説明を貼ってあったんですが、なにせ弁護士事務所が削除したコンテンツなんで、ちょっと気が引けて削除しております。閲覧なさりたい方は、上記の魚拓を、お早めに...)

突然の削除の理由だが、やはり日本将棋連盟の顧問弁護士辺りから「勝手に弁明するな!」みたいなクレームが付いた可能性があるかもしれない?とか思ったり(あくまで想像)。

何だかんだ言っても日本将棋連盟が"親方"なもんですから、店子は従わざるを得ないわけではないか?

大山滋郎弁護士だが、上記記事の内容からすると、東大将棋部の出身らしい。
ご自身は謙遜されていて、あまり強くはなかった...などと書いておられるようだけど...
まあ、将棋については全くの素人というわけではないらしい。

さすがに大山滋郎弁護士の wiki とかはないのだが、これを機に作られたりして...

大山滋郎弁護士は基本的に刑事裁判専任でやってこられているようで
「イキナリ刑事裁判のプロかよ!」
そんな声が2ちゃんねる中心に聞こえてきそうな気がするが...

(渡辺明竜王、刑事犯じゃないし...)

当ブログの意見としては、やはり渡辺明竜王は「スマホ使用は厳禁にすべき!」とだけ将棋連盟に強く希望し、竜王戦七番勝負に挑むべきであったと考える。
スマホ使用の疑いのみ、将棋連盟に念を押して「スマホを使えなくなったら、ホラ、勝てないだろう!」と勝利して、胸を張る...これが真の王者の行動ではなかっただろうか?

プロの将棋指しの感覚の世界は、当方わからないが、対戦相手を弱い論拠とフィーリングだけで切り捨てるのはやはり頂けない行動ではなかったか?

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藤田菜七子騎手が小倉で本年初勝利。通算7勝目のレース

藤田菜七子騎手 リルティングインク 小倉競馬 初参戦 丸山元気 根本康広.png

画像は"https://goo.gl/5zGnsS"より。

2016年に、久しぶりの(JRAとしては待望の?)女性騎手としてデビューを果たした藤田菜七子騎手が本年初勝利を挙げた。
藤田騎手は今回、小倉初参戦だったのだが、地方競馬で腕を磨いてきた藤田菜七子騎手にとって、小回りの小倉は案外良かったのだろうか?
2月25日の小倉8Rで騎乗したリルティングインクは6番人気と、この日の騎乗馬の中では人気があり支持されていたほうだった。

上位集団のやや後方の6~7番手を進み、直線で大外強襲!そんな先方にて、同きゅう舎の先輩 丸山元気騎手の馬を差し切ることに。
首差退けられた丸山騎手は「なんでおまえなんだよ~」と冷やかしたというも、いやお見事な勝ちっぷりでした。
昨年6勝だった藤田騎手だが、今年はより一層飛躍してもらいたいものである。

開幕初日に、初参戦の藤田菜七子騎手が勝利を挙げたとなると、小倉のファンもこれは、競馬場に足を運ばざるを得ない!


ブレイクした2016年も、やはり良い馬が来ないジレンマで悩まされていた印象がある。
この日も、騎乗馬5頭の人気が10、7、8、6、9番人気であり、もう少し上位人気の馬がほしいところ。

2着に退けたユキノカトレアは2番人気であり、3番人気くらいまでの上位人気馬が回れば、まだまだチャンスがあるはず。

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小沢健二が新譜を緊急発売する理由は?ユニバーサルの思惑は?

小沢健二 オザケン 新曲 新譜 流動体について ミュージックステーション 復帰.jpg

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90年代の音楽シーンにきら星のように現れて、燦然と輝いていた"オザケン"こと小沢健二。
その後、なぜかぷっつりと休止期間に入り、状況が分からないままになっていた。
ミュージシャンとて人間であり、創作にはかなりの苦労が付きまとう。

そして、若くして、20代にして相当な金を手にしてしまえば、あまり無理をしたくない、無理をする理由がないというのもうなづける。
小沢健二については、音楽事務所であるユニバーサルと契約関係にありながら、長期的な休止期間が設けられ巷では数々の噂話が起きても仕方がないところ。
一説には髪がかなり薄くなっている説、メンタル面を含めて何らかの病気説なども飛び交ってきた。

これだけの長きにわたり、休止が許されているのも小沢健二のタレントが並みならぬ水準であったことも関係しているだろうか?
今でも相当なファンが居るのも間違いなく、新譜の発表を心待ちにしている層がいるのもユニバーサルが簡単に契約解除をできなかったことと関係している。


さて、突然の"オザケン"の復帰に驚きの声もあるが、やはり金銭絡みの思惑もあるのかもしれない。
すでに48歳になり、若くして音楽シーンをリードしていた時代とはやはり違う状況にある。

若々しくみずみずしくて、壊れそうな、そんなイメージの小沢健二もさすがにアラフィフともなれば、いつまでも往年のリメイクばかりともいくまい。
2014年のタモリの『笑っていいとも!』出演が16年ぶり(2014)、今回の『ミュージックステーション』出演がおよそ20年ぶりと、着々とリスタートへ準備されてきた感もある。
いずれもホストはタモリであり、「このままで終わってもらっちゃ困る!」というユニバーサルの意思も働いていたのかも知れなかった。

FUJI ROCK FESTIVAL'17 にも出演することも発表されている。
19年ぶりのシングル『流動体について』に期待したい。

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塩村文夏議員の出馬が微妙らしい。産廃処理の父親と元市長がネック

塩村文夏 元都議 父親 元市長 産廃処理 2億円 2ch 会社名 備掃社 歴史認識.jpeg

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塩村文夏(しおむらあやか)議員と言えば、東京都議員時代に晩婚化について質問中に、複数の男性議員から「早く結婚した方がいいんじゃないか?」「(子供が)埋めないのか」などのヤジが飛ばされて話題を集めていたので有名である。
塩村本議員は都議出馬の際は、みんなの党から出たのだが、2017年は民進党が地元(広島3区)から出馬させようとしているようである。
厳密にいえば、地元の福山は広島7区になるのだが、塩村文夏は知名度も発信力も他の候補を抜いているものがあり、民進党も期待していたようである。

ところが、ここへ来て、ちょっと問題が発生してきているのである。
週刊新潮が報じるところによると、父親の過去の逮捕歴がネックになっているというのである。

塩村文夏の実の父親は、広島県福山市で清掃会社 (株)備掃社を経営していた塩村一である。
塩村一の会社は市の職員を脅迫して仕事を回させていたというのが報道の内容である。
建築の残土を汚土と偽って、要するに産廃のようは扱いにして運搬し、不法な支払いを受けていたのである。

その後、塩村一は市長室にて、当時の市長と助役を怒鳴りつけ、引き続き 備掃社に委託するという念書まで書かせていた。
1999年に強要罪として、有罪が確定している。

共産党系の市会議員が福山市に損害を与えたとして、元市長ほか市の幹部5名、塩村一とその会社を相手の行政訴訟を起こした。
その結果、原告勝利が確定し、被告は遅延損害金など2億円の損害賠償鈞の支払いを命じられているのである。

元市長は、自己破産して支払いを免責され、元助役や助役の相続人からも1億円近くが回収されている。
ところが、塩村一や備掃社については強制執行が2007年に行われたが、回収未納になっているというのである。


両親は離婚になっているが、これも執行を免れるため?諸般の疑惑が渦巻く中、やはり地元広島ではあまりイメージが良くないようなのである。

塩村文夏がテレビに出演して、ゲラゲラ笑っていたりすると「ふざけるな!」という声が地元ではあがっているようなのだ。

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